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緊急通報体制整備事業の利用申請

2017年 4月 14日

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緊急時に、電話機に接続した緊急通報装置本体または付属のペンダントのボタンを押すと、あらかじめ登録してある受信センターへ通報される装置を、高齢者の自宅に設置します。また緊急通報装置にかかる電池代等の維持費及び月々の使用料については、本人負担です。 

いつ

随時、申請を受け付けます。

だれが

高齢者(おおむね65歳以上)のみで構成される世帯の方
障がい者のみで構成される世帯の方
高齢者及び障がい者のみで構成される世帯の方

どこで

最寄りの支所へ電話または、窓口で相談して下さい。

どうやって

1.最寄りの支所へ電話または、窓口で相談します。
2.各支所の職員が、各家庭に訪問調査に伺います。
3.各支所の職員がサービスの調整をします。
4.緊急通報装置の貸与について決定します。(決定通知書が郵送されます。)
5.緊急通報装置設置事業所と設置対象者の日程を調整し、緊急通報装置を設置します。

 

このページに関するお問い合わせ先

  • 浜田市 健康福祉部 健康長寿課
    電話:0855-25-9321(直通)   FAX:0855-23-3440   メールアドレス:kenko@city.hamada.lg.jp
  • 金城支所 市民福祉課
    電話:0855-42-1235  
  • 旭支所 市民福祉課
    電話:0855-45-1435  
  • 弥栄支所 市民福祉課
    電話:0855-48-2656  
  • 三隅支所 市民福祉課
    電話:0855-32-2806  

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