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いもの調理のポイント

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  • じゃがいも・さつまいもは、切ってすぐに水にさらします。そのまま放置すると酸化して黒くなります。
  • さといもは皮をむいて塩もみし、一度ゆでこぼしてから調理するとぬめりがとれます。皮をむくとき手がかゆくなるのは、シュウ酸カルシウムが含まれているからです。酢で指先をぬらしておくと、かゆみが予防できます。
  • じゃがいもの芽にはソラニンという有毒物質が含まれています。芽がでている場合は、包丁で深くえぐって取り除いてから使いましょう。
  • 男爵いもはほくほくした食感があり、メークイーンは煮くずれしにくいのが特徴です。料理によってじゃがいもを使い分けしましょう。

男爵派とメークイン派

 *気をつけよう!じゃがいもの芽は 毒
じゃがいもの芽には、ソラニンという有害物質が多く含まれています。
芽が出ている場合は、包丁で深くえぐって取り除いてから調理しましょう。

このページに関するお問い合わせ先

  • 浜田市 健康福祉部 地域医療対策課
    電話:0855-25-9311   メールアドレス:iryou@city.hamada.lg.jp

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