このページの本文へ移動

住宅用火災警報器の設置に関する様式

2014年 3月 17日

  • 印刷する

住宅用火災警報器の設置に関する様式

 住宅を新築する際には住宅用火災警報器の設置が義務付けられています。
 建築確認申請書を提出する際に、様式1.住宅用防災機器設置計画書を3部(申請書の正副分を含む)提出してください。計画書には警報器の位置を記入した平面図及び消防法の基準に適合している製品であることがわかる資料(カタログ等)を添付してください。
 完了検査申請書を提出する際には、申請書第四面の備考欄に住宅用火災警報器の工事監理状況を記載してください。

   完了検査の際に、火災警報器が設置計画書どおりに設置されているかどうかを現場で検査します。

ダウンロード
様式1.住宅用防災機器設置計画書(42KB)(エクセル文書)
完了検査申請書第四面記載例(48KB)(PDF文書)

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページに関するお問い合わせ先

ページの先頭へ戻る