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ビデオテープ・DVD

2018年 11月 29日

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(平成30年11月29日現在)
題名 内容 制作者名・制作年・上映時間(分) NO
I am a child
働かされる子供たち
ILO児童労働ビデオ。児童労働は、世界中で一斉に非難されているにもかかわらず、未だ世界各地で広く行われている人権の侵害である。幼くて傷つきやすい児童労働者たちの耐え難い状況が明らかにされるとともに、政府、市民社会の代表者、民間の人々の世界的な児童労働撲滅への取り組みが紹介される。 制作:国際労働事務局
1998年
55分
1
新しい世紀に向けて
同和行政~特別対策から一般対策へ~
人権の基礎知識、同和問題とは、同和対策の変遷、特別対策から一般対策へ、人権問題解決に向けてなど 企画:総務庁長官官房地域改善対策室、(財)人権教育啓発推進センター
2000年
28分
2
一分のすきまもなく武装して
~世界にはびこる小型武器の現状~
ARMED TO THE TEETH
今、世界には、全人口の10人に1人が手にすることができるほど、多くの銃が存在します。
このドキュメンタリービデオは、小型武器の不正な取引きが広まり、容易に手に入れることができる現状に焦点を当てたものです。なによりも憂慮されることは、子どもたちでもこのような小型の武器を手に入れることができる現状です。
日本語版制作:国際連合広報センター、(財)人権教育啓発推進センター
2000年
28分
3
新時代へのステップ
~同和行政の転換期~
同和行政のこれまでの取り組み、施策の評価、同和地区での取り組み、今後の取り組みについて 企画:総務省大臣官房地域改善対策室・(財)人権教育啓発推進センター
2003年
29分
4
STOP CHILD LABOUR
日本の子供たちは何を考えたか
1999年6月、第87回ILO総会は、全会一致の採決により「最悪の形態の児童労働の禁止及び廃絶のための即時行動に関する条約」を採択した。その頃、日本のいくつかの学校では、児童労働ビデオ「I am a child/働かされる子供たち」を使って授業が行われていた。豊かな日本に暮らす子どもたちは、この問題をどう捉え、何を考えたのか、学校の現場に取材したレポート。 企画・監修:ILO東京支局
1998年
32分
5
世界中のすべての人々のために
~世界人権宣言のできるまで~
「人権」という考え方がどのようにして生まれたのか、また、真に普遍的な宣言文を作成するために国際社会がどのようにして言葉、文化、そして冷戦の障壁を乗り越えてきたかを教えてくれます。4つの大陸で撮影されたこのドキュメンタリービデオには、50年も埋もれていたインタビューや貴重な映像の数々が収録されています。 日本語版制作:国際連合広報センター、(財)人権教育啓発推進センター
1998年
30分
6
戦争の傷あと
Legacies of War
戦争が残した影響は、戦争が行われた期間と同じくらい長引く問題です。和平協定などで戦争が終結しても、深く大きな傷あとが何の関係もない一般市民に残ります。それは、残した社会崩壊、そして人々の心の中に残された傷あとなどです。この戦争の傷あとから立ち直ろうとする市民たちのドキュメンタリーです。 日本語版制作:国際連合広報センター、(財)人権教育啓発推進センター
1998年
31分
7
ヒューマンライツ・シンフォニー
辰巳琢郎がご案内する世界人権宣言と我が国の人権擁護機関
世界中で基本的人権の基準となっている「世界人権宣言」の重要性、そして我が国における法務省の人権擁護機関の役割。これらについて、人類の自由と博愛、そして平等をうたったベートーベンの交響曲第9番の調べに乗って、ナビゲーター辰巳琢郎と一緒に考えていきます。 企画:法務省人権擁護局
1998年
40分
8
おはようの声が響く街に!
差別を受けながらも、希望を見出し、それを乗り越えて力強く生きる三世代の家族。一方,差別はいけないことと知りながら、世間体にこだわる両親を正していく高校生。その家族の葛藤から学ぶ、人権尊重の社会を目指す感動の人権問題学習教材用ドラマ
企画:和歌山県同和委員会       35分 9
はるか素顔の19歳 この作品は、同和問題の早期解決を図るため、国民的課題である同和問題に対し、正しい理解と認識を深めるとともに、自己学習、相互学習の機会を提供する作品です。 

企画:大阪府教育委員会         54分

10
桃色のクレヨンン 久しぶりに出会ういとこが障害者だった。そのことが友達に言えず悩む主人公。そのいとことの交流を通して大切のことに気づいていく姿を描いたアニメーション

企画・制作:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター   28分

11
桃色のクレヨン(DVD) 久しぶりに出会ういとこが障害者だった。そのことが友達に言えず悩む主人公。そのいとことの交流を通して大切のことに気づいていく姿を描いたアニメーション 企画・制作:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター   28分 12
こぎつねのおくりもの
お地蔵さんに化けたら「おだんご」がもらえることを覚えた三匹のこぎつねが、お供えしてくれるおばあさんの大切な写真を破ってしまう。
人間とこぎつねの温かいふれあいを描いた、悪人のいない明るく楽しい感動のアニメーション。 

制作:共和教育映画社
30分

14
ありったけの勇気
小学校5年生のクラスメート達が、いじめを通してありったけの勇気でいじめに立ち向かおうとする。
友達との関わりや相手の気持ちを考えることの大切さ、いじめをなくすためにお互いに認め合い、本音で話せる関係づくりなど、いじめに立ち向かう勇気の大切さを伝えます。

企画:神戸市・ 神戸市教育委員会
27分

15
めぐみ(DVD) 拉致被害者横田めぐみさんの実話から制作したアニメ

企画・制作:政府拉致問題対策本部
2008年
25分

16

エールを贈るバス 直子(11歳)の母は、障害のある少女の心を傷つけてしまう。直子はすぐ母の間違いに気づき、心を傷つけた少女智香(8歳)に、母と謝りに行く。勇気を出した謝ったことで、直子と智香の友情が芽生え、直子たちは、障害者も健常者も同じ社会の一員として認め合うことの大切さを学ぶ。

制作:共和教育映画

29分

17
鬼の子とゆきうさぎ 鬼の子と人間の女の子ユキとの不思議な友情の中から、私たちが忘れている、やさしさや、おもいやりの心、家族のぬくもりが、温かい感動として伝わってきます。

制作:共和教育映画

22分

18
私たちの声が聴こえますか
女優の「ひとり芝居」を中心に、施設職員の人権意識を高める必要性・手法等に関する専門家へのインタビュ―や、人権意識を高める取組として実際に施設内で行なわれた人権啓発活動の紹介等「どんな行為が入所者の人権を侵害する行為に当たるか」ということが自然に理解されるような構成になっており、施設の運営に人権の観点が不可欠であることを強調しています。

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター 

30分

19
犯罪被害者の人権を守るために 犯罪被害者やその家族の人権の保護が社会的重要な課題となっています。被害者の現状を広く伝え人権について、身近な問題として考えていきます。

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター 

33分

20
見上げた青い空
いじめを苦にした良太は幼なじみの岸田へ最後のメッセージを残して自殺をしました。良太を助けられなかった岸田はいじめの中心人物に仕立てられたうえに、いじめの対象になってしまい、結局、転校することになりました。しかし、ここでも新たないじめが・・・

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター 

34分

21
同和問題と人権 同和問題とはいったいどのような問題なのか、どうしてこのような問題が存在し、何故なくならないのか。 同和問題を正しく理解し、同和問題を解決するためにはどうしたらよいのか、一緒に考えましょう。

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター

28分

22
デートDV
DVは親密な関係の相手に対してふるうからだと心への暴力です。若者たちが、DVをする人にもされる人にもならないために学ぶ教育が、今必要とされています。「デートDV」とは何か、なぜおきるのかを理解し、自分の問題だと気づくことや学ぶことが必要です。学校などで若者たちが、相手を尊重する関係をつくる大切さを具体的に学ぶ。

企画:製作・著作:亜ウェア

30分

23
見てわかるパワー・ハラスメント対策
(1)気づこう!パワー・ハラスメント(DVD)
パワハラが起きる状況を、パワハラの原因タイプ別に分類した事例で展開します。管理監督者から非正規従業員までの全ての働く人を対象に、パワハラ防止の基本をわかりやすく解説します。
<主な内容>
・上司の言い分、部下の言い分
・労働強化型パワハラ
・コミュニケーション不全型
・上意下達型パワハラ
・公私混同型パワハラ
・性差別型パワハラ
・パワハラと指導のボーダーライン

企画:職場のハラスメント研究所

22分

24
見てわかるパワー・ハラスメント対策
(2)管理職がパワハラ加害者にならないために(DVD)
業務を進める上で、管理職から部下への指導は不可欠です。そこでどんな言動がパワハラとなり、どうすればパワハラにならない指導ができるのか、管理職のタイプ別事例を通して解き明かします。
<主な内容>
・パワハラと訴訟・労災
・自己中心的パワハラ
・過干渉型パワハラ
・事なかれ型パワハラ
・無責任型パワハラ
・パワハラにならない指導とは

企画:職場のハラスメント研究所

25分

25
事例で考えるパワハラ解決法
(1)パワハラと熱血指導(DVD)
 
管理職として部下へ、当たり前の指導をしているつもりが、もしパワハラだと言われたら?この教材では、“熱血指導”部長、部長と見解の異なる主任、ぞの間で奮闘する課長の三者をドラマで描き、パワハラにならない指導のあり方を解説します。
<主な内容>
●事例
●解説1 パワハラと熱血指導の違い
●解説2 事例のポイント
●パワハラと熱血指導を分けるもの
 

企画:職場のハラスメント研究所

23分

26
事例で考えるパワハラ解決法
(2)パワハラ解決技法
(DVD)
職場を蝕むパワハラには迅速な対応が欠かせません。パワハラ等の兆候・訴えがあった場合のタイプ別の解決技法を、ドラマと解説によって分かりやすく展開します。
<主な内容>
●事例1 歩くパワハラ上司
●解説 「通知」による解決
●事例2 誤解とわだかまり
●解説 「調整」による解決
●事例3 自意識過剰な部下
●解説 「調停」による解決
 

企画:職場のハラスメント研究所

25分

27

ありのままに見ることの大切さ~性同一性障害って、何ですか?(1)~       (DVD)

 

人は神が自分に似せて作られた
だから、その姿、かたち、生まれ、性別がどうあれ
一人ひとりの姿そのものが神である。
だから、一人ひとりが等しく尊敬されなければならない…
                         上田 地優
 

制作・企画:紫の風

20分

28
 虎ハ眠ラズ ~在日朝鮮人ハンセン病回復者・金泰九~  在日とハンセン病の二重の差別を受けながらも、人権運動の先頭に立ち続けた金泰九85歳。その苛烈な人生から我々が学ぶものとは?18歳の少女の目線で描かれた真実の歴史。

 企画・虎プロジェクト

30分

 29

くらしの中の人権問題  地域編

目の不自由な方が、点字ブロックの大切さや、周りの人々にどのようなサポートをして欲しいかを語ります。外国人差別では、日本でどのような理不尽な差別を受けてきたかを外国人が語ります。自立を目指すホームレスの方が、街頭に立ちビッグイシューを売ります。失業によりすむところを失った人や、社会参加に困難を伴う人に対し、私たちができることはなんでしょうか。

企画・制作 株式会社ドラコ

20分

 30

同和問題と人権 -あなたはどう考えますか-(DVD)

同和問題とはいったいどのような問題なのか、どうしてこのような問題が存在し、何故なくならないのか。 同和問題を正しく理解し、同和問題を解決するためにはどうしたらよいのか、一緒に考えましょう。

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター

28分

31
私たちの声が聴こえますか(DVD)
女優の「ひとり芝居」を中心に、施設職員の人権意識を高める必要性・手法等に関する専門家へのインタビュ―や、人権意識を高める取組として実際に施設内で行なわれた人権啓発活動の紹介等「どんな行為が入所者の人権を侵害する行為に当たるか」ということが自然に理解されるような構成になっており、施設の運営に人権の観点が不可欠であることを強調しています。

企画:法務省人権擁護局 (財)人権教育啓発推進センター 

30分

 32
差別を許さない自分づくり-寝た子を起こして30年・長谷川サナエ-(DVD)

″寝た子を起こすな″の風潮が根強く残る新潟で、しかも女性という立場で、30年に亘り解放運動をリードしてきた長谷川サナエさん、その曲げない生き方を見つめる。

企画・制作 風楽創作事務所・フルーク映像株式会社

26分

 33
人権アーカイブス・シリーズ                      同和問題~過去からの証言、未来への提言~                          同和問題-未来に向けて-(DVD)

我が国固有の人権問題である同和問題に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等の様々な団体における人権教育・啓発に携わる職員等が身に付けておくべき同和問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめています。また、一般市民を対象とした、啓発現場においても使用できる有効なツールとしての映像も併せて制作し同和問題の解決のために次世代へ伝承するものです。

〈人権教育・啓発担当者向け〉                                             同和問題~過去からの証言、未来への提言~                                          〈一般向け〉                                                同和問題-未来に向けて-                                              

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター                         制作:東映株式会社

人権教育・啓発担当者向け61分                  一般向け19分

 34
あなたが あなたらしく 生きるために-性的マイノリティと人権-(DVD)

性・セクシュアリティはとても多様です。しかし、それをしっかり理解している人はごくわずかでしょう。そのため、性的マイノリティの多くが、生きづらさを感じています。誰もがありのままで受け入れられ、自分らしく生きたいと望んでいます。

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター              制作:東映株式会社

30分

 35
未来を拓く5つの扉~全国中学生人権作文コンテスト入賞作品朗読集~(DVD)

全国中学生人権作文コンテストでは、次代を担う中学生が、身の回りで起きたいろいろな出来事や自分の体験などから、人権について考えています。このビデオでは、入賞作品の中から5編の作文を朗読して、アニメーションやイラストで紹介します。中学生が作文の中でつぶやいている言葉にあなたも耳を傾けてみてください。それが、きっと、新しい明日への一歩につながっていくでしょう。                                〈朗読〉                                                       濱田龍臣・大和田南那(AKB48)                                     〈作品〉                                                     ●本当の国際化とは                                             ●電車内に咲いた、笑顔の花                                          ●立ち止まる                                                ●NO!と言える強い心を持つ                                         ●絆

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター                                     制作:(株)桜映画社

46分

 36
人権アーカイブ・シリーズ                        ハンセン病問題~過去からの証言、未来への提言~                    家族で考えるハンセン病(DVD)

ハンセン病問題に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等の人権教育・啓発に携わる職員等が身に付けておくべきハンセン病問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめています。また、広く一般市民を対象とした啓発現場においても使用できる有効なツールとなる映像も併せて制作し、次世代へ伝承しようとするものです。

〈人権教育・啓発担当者向け〉                                             ハンセン病問題~過去からの証言、未来への提言~                                          〈一般向け〉                                                家族で考えるハンセン病                                                            

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター                          制作:東映株式会社

人権教育・啓発担当者向け56分                  一般向け20分

 37
すべての人々の幸せを願って~国際的視点から考える人権~(DVD)

世界には、性別や人種、皮膚の色の異なる人々、大人や子ども、障害のある人など、一人ひとり違いを持ったたくさんの人たちが暮らしています。すべての人々の人権が尊重され、相互に共存し得る、平和で豊かな社会実現するためには、私たち一人ひとりが人権に対する理解を深め、相手の違いを認めつつ、同じ一人の人間として相互に尊重し合うことが必要です。                                   〈主な内容〉                                                 ●国連の人権への取り組み                                        ●女性の人権                                               ●子どもの人権                                                 ●障害のある人の人権                                             ●外国人の人権

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター制作:(株)桜映画社

35分                          

 38

外国人と人権             違いを認め、共に生きる

外国人に関する人権問題をドラマや解説で明らかにし、多様性を認め、人が人を大切にする人権尊重の社会をつくりあげるために何ができるかを考えましょう。外国人に対する偏見や差別をなくし、皆が住みよい社会を築くために私たちにどのようなことが問われているのかを学びます。                                         〈主な内容〉                                               ●オープニング                                                ●ドラマ「家庭・地域で見られる偏見や差別」                               ●ドラマ「職場で見られる偏見や差別」                                     ●ドラマ「ヘイトスピーチ」                                         ●解説「多文化共生社会をめざして」

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター制作:東映株式会社

33分                          

 39

インターネットと人権                       加害者にも被害者にもならないために         

 インターネットは、私たちの生活を豊かにするとともに欠かすことのできないものになっています。しかし一方で、インターネット上の人権やプライバシーの侵害につながる行為は後を絶たず、近年特にネットいじめや子どもたちをターゲットとした犯罪が大きな社会問題となっています。また、インターネットに関する知識や意識が十分でない中学生や高校生は、被害者になるだけではなく、意図せず加害者になることも少なくありません。本DVDは、主に中高生やその保護者、教職員を対象に、インターネットを利用する上での危険性や、安全な利用法・対処について、わかりやすくまとめました。                                          〈主な内容〉                                                    ●オープニング                                                  ●ドラマ「下着姿の画像を送信してしまった事例」                                     ●解説「インターネットの落とし穴」                                      ●ドラマ「無断で個人情報法をインターネット上に公開してしまった事例」●解説「加害者にも被害者にもならないために」                           ●ドラマ「インターネットの危険性」                              

 

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター制作:東映株式会社

30分             

40
 わたしたちが伝えたい、大切なこと-アニメで見る 全国中学生人権作文コンテスト入賞作品-

 このDVDでは、「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品に基づいて制作されました。どの作品も日常生活の中で「人権」について理解を深めていった気付きのプロセスを描いています。                            入賞作品を原作とした3つのアニメーションを通して、「人権ってなんだろう」と、自分自身の問題として考えてもらうことを目的としています。                    〈内容〉                                                     ●『差別のない世界へ』(8分)                            ●『手伝えることはありますか』(7分)                                ●『共に生きるということ』(7分)                                    ●審査員長からのメッセージ(8分)

        

企画:法務省人権擁護局(財)人権教育啓発推進センター制作:毎日映画社

31分

      

41 

 

このページに関するお問い合わせ先

  • 浜田市 総務部 人権同和教育啓発センター
    電話:0855-25-9160   メールアドレス:jinken@city.hamada.lg.jp

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