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市内で活動する地域おこし協力隊を紹介します

2018年 7月 10日

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地域おこし協力隊とは…

 人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を活用することで地域活性化に寄与し、その定住・定着を図ることで地域力の維持・強化を図る制度です。
 現在、浜田市では2名の地域おこし協力隊が活動しています。

隊員紹介

隊員No.1

 

名前

 皆川 哲司

協力隊着任日

 平成28年8月1日

前住所

 岐阜県

活動内容

 (1)浜田市内の広葉樹を活用した新製品の開発
 (2)広葉樹製品の販売(販路開拓を含む)

一言コメント

 弥栄町の西部山村振興財団で、木材加工を行っている皆川です。
 弥栄の活性化のため、少しでも力になれればと思い、がんばっています。よろしくお願いします。
 

 

隊員No.2

hamamura
 ※本人の希望により、似顔絵を掲載しています。

名前

 濵村 亮治

協力隊着任日

 平成29年4月1日

前住所

 広島県

活動内容

 イノシシ肉解体加工の活動支援

一言コメント

 浜田市弥栄町にある「弥栄町獣肉加工処理施設」で活動している、濵村といいます。
 地域の山で獲れた肉が特産品となるよう努力しています。ぜひ一度ご賞味ください。 

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